宮本誠司行政書士事務所

社会保険労務士宮本事務所

合同会社モデルイノベーション

〒861-8005 熊本市北区龍田陳内3-3-55

📞096-288-0853 📠096-339-0521

初回相談無料



パート・正社員求人募集! (令和4年1月)


 宮本事務所では業務多忙につき2~3名、パートさんを募集します。

 主な業務は、建設業許可申請、事業年度終了届、経営事項審査、入札参加資格申請や社会保険手続き、給与計算、補助金・助成金申請に関する書類の作成などで、基本内勤のみです。初めての方でもベテランスタッフが親切丁寧に指導いたします。

 休日は土日祝日、勤務時間は9~18時の間でお好きな時間お選びいただけます。休日出勤や残業は一切ございません。子育てや介護と両立させたい方、他に仕事をお持ちの方でも、できる限りお一人お一人のご事情を配慮致します。時給は850円~となりますが、法定上の有給休暇はフルにご活用いただけますし、2年目からは退職金制度の対象にもなります。業務の上達に応じての昇給や業績に応じての賞与もあります。詳しくはこちら

 興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい(担当宮本:090-5941-5251)。

 


令和4年業務スケジュール


  業務イベント 主なイベント
1月

~20日 源泉所得税納付・法定調書

    給与支払報告書 

 20日 建設業許可通知(2件)

~31日 償却資産申告

~31日 個人事業確定申告準備(2件)

~31日 9月決算事業年度終了届(1件) 

 27日19時 W杯対中国
2月 ~28日 入札参加資格申請(18件)

1日19時35分W杯対サウジ

4日(金)北京五輪開会式

20日(日)北京五輪閉会式

3月

10日~建設業更新許可(1件)

16日~キャリアアップ助成金(1件)

28日~キャリアアップ助成金(1件)

9日 韓国大統領選挙

13~30日 選抜高校野球

19日くまもと花と緑の博覧会

24日(木)W杯 対豪州

25日 日本プロ野球開幕

29日(火)W杯 対ベトナム

4月

10月決算 経営事項審査(1件)

21日~キャリアアップ助成金(1件)

~30日 個-12月決算年度終了届(8件)

~30日 組合労働保険年度更新(9件)

1日 MLB開幕

1日 W杯サッカー抽選

4日 東証3市場制移行

24日 仏大統領選

5月

12月決算 経営事項審査(3件)

~31日 1月決算 事業年度終了届

 
6月

個人事業 経営事項審査(1件)

10日~建設業更新許可(1件)

30日~建設業更新許可(1件)

~30日 2月決算事業年度終了届(2件)

 26~28日 G7 ドイツ 
7月

~10日 労働保険年度更新(48件)

~10日 社会保険算定基礎届(40件)

~31日 3月決算事業年度終了届(3件)

参議院選挙 ~25日

 

8月

1日~建設業更新許可(1件)

31日~建設業更新許可(2件)

~31日 4月決算事業年度終了届(1件)

 6~22日 甲子園
9月

5月決算 経営事項審査(1件)

~30日 5月決算事業年度終了届(3件)

~30日 長崎新幹線開業
10月 ~31日 6月決算事業年度終了届(1件)

中国共産党全国代表大会

30~31日 G20 バリ島

11月

8月決算 経営事項審査(2件)

~30日 7月決算事業年度終了届(5件)

8日 アメリカ中間選挙

21日~W杯カタール開幕

12月

9月決算 経営事項審査(2件)

~31日 8月決算事業年度終了届(2件)

~18日W杯カタール決勝

サポートテーマ



 熊本県の建設業許可業者数は平成30年3月末時点で6,538社。ピーク時の平成12年からマイナス21.5%となっています。それでもマイナス幅は宮崎県の32.6%と比較すると踏みとどまっているともいえるかもしれません。理由はやはり熊本地震による復興需要と考えられます。復興需要が一段落すると建設業の許可業者数もさらに減っていくと考えられます。復興需要はいつまで続くのでしょうか?

 あらゆる産業で言えることですが、中でも建設業の人手不足は顕著です。人手不足を理由とする事業継続断念もこれから増えていくのではないでしょうか。

 毎年のように頻発する自然災害への対応や高齢化社会へのインフラ整備に建設業の果たすべき役割は大きく、今後の建設業の在り方が注目されています。

 これまで多くの建設業をサポートしてきた私たちはこれからも建設業とともに歩き、地域の発展に寄与したいと思います。(詳しくはこちら) 

 


 

 

起業サポート


 事業を継続させるには、起業家は4つの務めを果たさなければなりません。業務、法務、税務、労務の4つです。業務は売上を切れ目なく計上し、資金ショートを起こさないこと。いわゆる売れる仕組みを作ることです。ただし業務は法務を守ってこそ継続が可能です。あらゆる業種で事業を継続する上でのルールが決められています。建設業であれば建設業法。介護業にあっては介護保険法など。会社法や商法にはあらゆる業種のルールが決められています。事業の結果についての税金の申告納付を税務といい、赤字でも申告の義務があります。会社であれば法人税、個人であれば所得税。給与にかかる所得税の源泉納付も事業主の義務です。事業が軌道に乗ってくれば消費税の申告もあります。納税の基礎となる損益計算書と貸借対照表は事業の成績や財政状態を明らかにしてくれるもので事業継続の道標となります。最後に労務。人を雇用した場合の義務を労務といい、雇用におけるルールは労働基準法に細かく規定されています。社会保険の加入義務も労務です。事業は人なり。労務をきっちりとやることで労働者は安心して自分の仕事に集中でき、事業は拡大していくようです。

 この4つの務めのどれを疎かにしても事業の継続は難しくなります。私たちは常に4つの務めを念頭に起業家の皆様をサポートしたいと思います。(詳しくはこちら

 

 

 

再生サポート


 事業を継続していると例外なく壁にぶち当たります。需要の激減、競争の激化、経営環境の激変、人手不足、法改正、資金繰りのミス、人為的ミス。理由はいくつも考えられますが、壁を乗り越えられないとき事業の継続は難しくなります。再生。生まれ変わるような覚悟が必要なのかもしれません。

 経営者は様々な思いを胸に起業されたことでしょう。事業の継続はそこに携わってきたすべての人の努力の結果です。一つの事業体をなくしてしまうことは社会的に大きな損失です。

 私たちは再生にかける皆様の決意を全力でサポートします。(詳しくはこちら

 

基本メニュー

社会保険手続き


 

 

労災保険、雇用保険、健康保険・介護保険・厚生年金保険の手続代行サービス


就業規則


就業規則、パート就業規則、育児介護規定等の作成届出代行サービス

給与計算


 

割増賃金の計算等、給与明細、賞与明細、賃金台帳の作成代行サービス


法人設立


株式会社、合同会社、一般社団法人等の法人設立代行サービス

会計記帳


会計システムへの売上、経費、資産、負債等の入力代行サービス

         詳細


助成金・補助金


厚生労働省系の助成金、経済産業省系の補助金の申請代行サービス

詳細


イノベーショングループの概要


● 宮本誠司行政書士事務所(平成18年4月開業)

 

  代表 行政書士 宮本誠司(平成18年行政書士登録)

  補助者 一名

 

 ・行政書士アドミンイノベーション(平成29年3月~平成31年4月)

 

□ 特徴

  • 建設業、起業支援、再生支援の手続き多数
  • 給与計算、会計記帳等の手続多数
  • グループ補助金、創業補助金等の申請多数
  • 入国管理局への申請取次可能
  • 行政書士資格(2名)、日商簿記2級(2名)、入国管理局申請取次
  • FP技能士2~3級(2名)

● 社会保険労務士宮本事務所(平成22年9月開業)

  • 代表者 社会保険労務士 宮本誠司(平成22年社会保険労務士登録)
  • 補助者 一名

□ 特徴

  • 社会保険の加入喪失、年度更新、算定基礎届、月額変更届等の電子申請多数
  • 就業規則、36協定、変形労働時間制等の提出代行多数
  • 傷病手当金、出産手当金、育児介護休業給付、労災関係給付の提出代行多数
  • キャリアアップ助成金、雇用調整助成金等の提出代行多数

● 合同会社モデルイノベーション(平成27年3月設立)

  • 代表社員 宮本誠司

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